今日の大判小判

小春と小夏っちゃんは、今日も元気です!
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図書館ごっこ

下の子、小夏っちゃんはほんとに本が好きで、物語、マンガ、おしゃれブックなどいろいろとなんかしらいつも本を読んでます。

で、昨日小夏の部屋に行ったら、本が並べてあって、本屋のPOPのように『この本、おすすめ!』などと書いてあり、簡単なストーリーと小夏の感想が書いてありました。

「動物と話せる少女が不思議な体験をするストーリー!ワクワクしますよ!」
「借りる人はカードを作ってください。」
「6月19日までに返してください」

などと書いてありました。おもしろいこと考えてるなぁ〜
自分がおもしろいと思った本って、人に読んでほしい!って思っちゃうよなー。
さっそく小夏図書館で、物語を借りました。

つか、こんなに本が好きなのに、国語より算数が好きなんだって。なんじゃそら(笑)

| [家族]小夏っちゃん | 13:36 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP |
忘れ物が多い子

もうすぐ2年生の小夏っちゃん。2学期は忘れ物が多くて先生に怒られていたようです。
小夏っちゃんの思いつめた様子の告白で初めて知りました…。
「ちょっと連絡帳見て…先生に忘れ物が多いって言われたの」と。

どうも上の小春お姉ちゃんがしっかりしていて、自分で宿題をしたり明日の準備をするので、2番目の子のなっちゃんもしっかり者だと思ってほったらかしにしていたんです、私。まだ1年生だったんだよね。ほんと確認してあげなくてごめん、とか思いました。

で、そのことはあの人(パパ)にも報告して「ちゃんとしなきゃ!」と親子ともども怒られ、通知表には「忘れ物が多い」と書かれたりして。個人懇談でも「お母さんがしっかり見てあげないと」などと先生から注意を受けたりねー。

で、3学期は小夏と2人3脚で時間割を用意してチェックをして、忘れ物はなくなりました。んが。一度ついてしまった『忘れ物が多い』という印象はぬぐえないみたい。

例えば小春お姉ちゃんが1つ忘れ物しても、「忘れ物?珍しいね〜」ってな話になるのに、小夏っちゃんだと「また忘れ物?だめじゃない」と叱られたり。ほんと第一印象?じゃないけど、そういう悪いイメージってなくなるのに時間がかかるわけで。

同じ育て方しても、姉妹の元々の性格は違うんだから、個々に見てあげなきゃいけなかったなぁと反省しているところです。小夏っちゃんは本が大好きで、すぐ図書館の本を読むのに夢中になってしまいます。本好きはいいけど、きちんとやることやんなきゃね。

この頃は学校から帰ってきたらすぐに宿題、進研ゼミ、明日の時間割をしてから遊ぶようにしています。

| [家族]小夏っちゃん | 17:24 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP |
おしゃれって難しい〜

お友達のおうちへ遊びに行った小夏っちゃん。「ただいまー」と帰ってきたものの、どうもテンションが下がっています。

どうしたの?と聞くと、どうもお姫様ごっこをしたんだそうです。で、本当のドレスがドーンと何着かあって、それを着てかくれんぼしたりしたそうな。(なんとも気風がいいご家庭だ…)そのドレスに着替えるときに、まぁ服を脱ぎますわな。その時、小夏は毛糸のパンツをはいていたのです。

お友達のお姉ちゃん(小2)の、お友達(ややこしいな)もたくさん来ていたらしく、その中の一人が「ええ〜毛糸のパンツはいてんの?」と咎めてきたらしい。

「うん」
「それってどーなん?ちょっとなぁ…」
「ええ〜でも、体操服に着替えたりするときに、男の子に見られたらいややし」
「だからって…そんなんはく〜?」

とか言われたそうで。それをポツリポツリと話す小夏っちゃん。その顔は泣きそうです。
「やっぱり、毛糸のパンツっておかしいのかな」

それに対して、小春お姉ちゃんは強かった!

「なっちゃん、そんなん、別にいいやん!男子に見られるのをカバーしてくれるし、はいてたら暖かいんかー。それ言われたん、初対面の人やろ?他人に何言われても無視、無視!」

そうだそうだー!そりゃその人の家庭でははかないのが普通なのかもしれないけど、うちでははくのがデフォなんだー!あったかいし、おなかを冷やすのはよくないんだぞー!可愛い柄だし、結構高かったし〜と、私もなんだか怒ってました(笑)

それを聞いて、ようやく小夏っちゃんも「そうだよね!人は人、自分は自分だよ」と言ってました。

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子どもって正直だからねー、思ったことズバッと言ってしまうんですよね。これが大人になってくると、「うわー、その服、ダサ」とか思っても言わないし。まー、言ってもらった方がいい場合もあるけど、言い方にもよるかな。とにかく、どんどん女の子になってこういう場面も増えていくのかな。

| [家族]小夏っちゃん | 17:37 | comments(5) | - | ↑PAGE TOP |
ちょっと好きだったのになぁ

小夏っちゃんのクラスの男の子が引っ越すことになり、その子あてにお別れの手紙を書くのが宿題に出ました。

で、さっそく大判家に仲のよい女の子達3人が集まって、一緒に書くことになったんですが…

「えーー、でもさ〜○○くんへの思い出ってある?」
「うーん…あんまりしゃべったことないしー」
「特に書くことないよねー」
「ねー」

とか言ってる小学一年生。アンタたち…白状もんか!!そこで私が助け舟を出し

「その男の子って最初会った時、どんな印象だった?」
「係は何だったの?一緒になった人はいない?」
「隣の席になったとかー、同じ班とかさ」

などとヒントを出すと「あっ、体育係だった!」「足が速くてー」「絵も上手だったよ」とたくさん出てきました。「そうそう、そういうことを書いて、後半は元気でね、とか、忘れないよとか、また遊ぼうねとか…」とアドバイスを続けてたら

「ちょっと!ママ黙っててよ!今書いてるんだから」と小夏に怒られました。
なんでよー!!(笑)

そして無事書き終えた後に、小夏っちゃんがポツリと

「私…○○くんのこと、ちょっと好きだったかも」
「えー!私も〜」
「私だって〜」
「ちょっとカッコよかったよね!」「ねー」

どうも、その男の子は人気者だったようです。みんな好きだったのかい〜最初は興味ないとか言ってたくせに…。でも、なんだか小1の女の子の会話とは思えないような感じでおもしろかったです。親抜きだとこういうこと話すんだなぁ。

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私も小さい頃、転校生が来るたびにドキドキしたり、好きな人が引っ越したり、そんな甘酸っぱい思い出があります。小春も小1の時、引越しするからってクラスのみんなからお手紙をもらったんだけど、男の子から「ほんとは…すきだったんだぜ」とか書かれてあったりして。キャーーー♪(←と親が照れてる)そういうのって、なんかいいですね〜

| [家族]小夏っちゃん | 16:21 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP |
大人の階段のぼる〜…のはまだ早い

公園に遊びに行った小夏っちゃんが途中で帰ってきました。どうしたの?と聞くと「お友達と500円持ってコンビニに集合しなきゃいけなくって」とのこと。は?それって買い食いってことじゃ…?

よーく聞くと、リーダー格のAちゃんが言い出したとのこと。いやいや、小1じゃん?まだ子供だけで買い物するのは早いよ〜あわててすっぴんのまま集合場所にかけつけると、ある子は200円持ってきてたり、また他の子は「お母さんがだめって」と手ぶらだったり。心配で来たもう一人のお母さんと

「なんかびっくりしちゃって」
「そうなんですよ、まだ早いですよね〜まぁ中学生くらいならまだ…」

子供達は「なんで!?買いたい〜」と集団で盛り上がってます。いやいやアンタたちね…かつあげと言って…

「かつあげ?って何?」

えーと、子供だけで買い物してたら「あっ、あいつらお金持ってるぞ!」って悪い人が目をつけて、お金を取られちゃうんだよ?

「渡さなきゃいいじゃん」

うーん、脅されて…殴るぞ!って言われたりしてねー怖いよ〜

「殴り返す!」

そうじゃなくてーーーーーーみたいなね。

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お金を持たせたご家庭も「みんなが持ってくるなら、うちの子だけ持っていかないのも…」とのことで持たせたらしいです。その気持ちも分かる。うちも100円だけなら…ってちょっと思ったもんね。だけど心配でついていってよかった。

そういうわけで、なんとか説得して子供だけでお金を使うのはだめ。お菓子を家から持って公園に集まるのはいいよ、ということになりました。こういう時に、相手のお母さんと顔見知り、メルアドや携帯を知ってるのは強みですね。いろいろ連絡して、親の意見を一致させて「みんなのお母さんが反対だって!」と納得させました。

小学生になって、急に親から手が離れてしまったけど、まだまだ目が離せませんね〜
肝心のAちゃんはその場には来なくて、Aちゃんママもメールしたらびっくりしてました。(Aちゃんが言いだしっぺってことは伏せてメールしたんだけどね)ま、とりあえず、一件落着なのかな。

| [家族]小夏っちゃん | 18:06 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP |
ちゃおが読みたい

前々から小夏っちゃんが「お友達がマンガの『ちゃお』を読んでるんだって。買って〜」「めちゃモテ委員長(というアニメ)がちゃおに載ってるんだって。読みたいー」と言っていました。

私もマンガは子供の頃読んでたけど、小1では無難に「小学一年生」のような雑誌を読んでいて、高学年になってようやく「りぼん」を読んでたかなー。ときめきトゥナイトとか、月の夜星の朝みたいなやつ。

でも、今頃のちゃおって病院なんかの待合室で読んでみると、大人っぽいんですよねー。男の子と女の子がつきあう〜とかラブラブって感じで…まだ小夏には早いかなーと感じていました。なので、「自分のおこづかい(月100円)を貯めて自分で買いなさい」と言ってたんです。いつもお菓子などにおこづかいは使うので、きっと貯まらない=買えないだろうなーと思って。

それなのに、あぁそれなのに。

この間、私が仕事で、パパと小春お姉ちゃん、小夏っちゃんとパパのおじいちゃんおばあちゃん家に行った時に本屋で「好きなもの買ってあげる〜」と言われて、ちゃおをしっかり買ってもらったらしいんです。小春は「ママがダメって言ってたからって言ったんだけど…おじいちゃんがいい、いいって言うし…」みたいなこと言うし、あの人は「アンタが禁止してるって知らなかったから…ちゃおの内容までは、なぁ…」とかなんとか。

まー、しょうがないよ。パパはマンガが大人っぽいことは知らないし、おじいちゃんおばあちゃんも孫が欲しいって言うものは絶対買うでしょう。

ただ。小夏っちゃんはママがダメって言ってたことを分かってたはず。それを「おじいちゃんおばあちゃん>ママ」の力関係が分かっていて買ってもらっていたことに腹が立つんですよねー。ママはじじばばに文句言えないからね。ちょっと情けなかったです。ちゃんと大人の事情が分かっていて、ねだる相手を見て言ってるんだなーって。あれだけ、こうこう、こういう理由で、買えないよってことは話したつもりだったんだけど。

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結局、首尾よくちゃおを手に入れた小夏っちゃんは上機嫌で読んでます。私も読んでみたけど…どーなんやろ。やっぱりまだ早いと思うんだけどなぁ。図書館でも、いろんな本を読んでるので、マンガばっかりなわけじゃないんだけど…ダメっていうほど、読みたくなるもんなんでしょうかねー。

| [家族]小夏っちゃん | 14:29 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP |
子どもの約束のあいまいさ

小夏っちゃんも小学一年になり、学校から帰ってきてから放課後、お友達と遊ぶ約束をしてくるようになりました。んが!

「帰ってからすぐ、2時か3時に公園で待ち合わせなんだ〜」とか
→すぐなのか、2時なのか、3時なのか?

「5時に公園で待ち合わせ!でも雨が降ってたら中止なのー」
→5時って…遅いし。そして、中止の決定は雨まかせって〜

連絡先が分かるお母さんには電話して、「習い事ない?歯医者とか予約ない?」って確認できるけど、分かんないお友達には公園で会えたらいいねっていう、偶然に任せるという結果に。

なので、平日の習い事のスケジュールを確認して、きちんと宿題をしてから遊ぶこと、学童のお友達とは学童が終わってから5時に遊ぶっていうのは遅いから、学校で遊んでくることを話し合いました。私もその日の朝に、「今日はフリーだよ〜」って伝えるようにしています。

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あと、公園に行ったとき、自分が「ないない!」と探していたパーカーが木にぶらさがっていたらしいです。暑くて脱いでそのままにしていて、誰かが忘れ物〜ってひっかけておいてくれたのかな?雨にぬれて汚れていたけど、「洗濯する〜♪誰かわかんないけど、ありがとう」ってテンションあがってました。

かと思えば、携帯から電話してきて「なんかね、今はいないけど、男の人がじーっとこっち見てたんだよー今、走ってるの」なんてことも言ってたりして、なかなか怖い思いもしています。ただ見てるだけかもしれないけど、最近は不審者なのかも?なんて心配も必要なんですね。

いつまでも親は子どもについていけませんが、危険予知をきちんと教えて楽しく遊んでほしいです。

| [家族]小夏っちゃん | 18:21 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP |
入学式も無事終わりました

ドキドキで迎えた小夏っちゃんの入学式。
お姉ちゃんの時に買った、サイズ120cmの総額5万円・組曲のスーツ一式を身にまとい、私は…というとデパートに買いにいった同じく5万円のスーツ。同じ値段ってどういうことやねん!!しかもランドセルは7万円!!子どもに負けてるやないかーい!(←なつかしい、ひげ男爵風に)

とまぁ、値段はさておき、天気は快晴で気温もちょうどよく、桜もまだ満開で、ほんといい入学式日和でした。クラスは幼稚園のお友達と同じになったり、先生も女の先生で、小夏は「よかった〜いい一年になりそう〜」と笑顔、笑顔でした。

さっそく隣の席の女の子とお友達になったそうで

「ママ、お隣の○ちゃんのこと知ってる?」
「えーと、顔は知ってるよ〜確か同じ幼稚園だったような…」
「え〜?じゃあ、ママとはお友達じゃないの?」
「そーね〜、しゃべったことはないかなー」

というと、小夏っちゃんが突然「もう!ママもお友達になってよ!ママ同士がお約束してくれないと、○ちゃんと遊べないでしょ?」とご立腹。そんなこと言われてもねー。もう小学生なんだから、ママは飛び越してもいいんだよ〜○ちゃんと何時に公園で〜ってお約束すればいいじゃん!と言いましたが…

ま、小1でも最初の方は突然子どもだけで外出させるのも心配なんで、相手の親御さんにお手紙渡したり(電話番号知らないしね)よろしくお願いしますって一言声かけてから遊ぶって感じかなー。これが小2小3ってなると、ほんとに親飛び越して、勝手に遊んだりするんだけどね〜

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あー、いよいよ小春と連れ立って小学校に行くんだ〜うわー親の私が緊張〜!
後ろからついて行きたくなっちゃいますね。ちゃんと連絡帳書けるのかなー。字は知ってるけど、黒板の字をうつしたり、時間通りに行動したり…ハラハラしますが、小夏なら大丈夫。がんばれ〜

| [家族]小夏っちゃん | 16:41 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP |
私、両思いだから☆

この頃、小夏っちゃんの口癖は…「私、てつや(仮名)と両思いだから」です。(苦笑)

ずっと、しょうたくん(仮名)のことを好きだった小夏。それが人づてに(おせっかいな女の子がいるんですな)「なんかね、しょうたくん、1位は○ちゃんが好きなんだって。小夏っちゃんは2位らしいよ」って聞いたらしいんです。それでガーーーーンってなっちゃって、テンションだだ下がり。

そんな時、これまた人づてに「てつやくんって、小夏っちゃんのこと好きなんだって」と聞いたらしい。「ええっ、うそっ、てつやくんが…」すると急に気になって、「私、もしかして…てつやくんのこと好きなのかも。ということは、両思いだよね☆」ってなっちゃったらしいです。

※注意 小夏っちゃんはこの間まで幼稚園児の6才です。

なんだ、この女心の揺れ具合は。
まー、自分のことを好きな男の子に惹かれる気持ちはよく分かりますが、それでコロッと好きになっちゃうのは性格なのかな。私なんかだと「2位って何それ!それでも、てつやくんが好き!振り向かせてみせる」ってなっちゃいますが。

で。
この間、仕事に行くので、幼稚園に預かり保育をしてもらってました。すると運よく両思い?のてつやくんがいたらしい。迎えに行ったら、2人でひそひそおしゃべりしてました。小春お姉ちゃんと迎えに行ったんだけど

てつや 「あれが小春?」
こなつ 「うん、そうだよ、お姉ちゃん」
てつや 「へえ〜そうなん。なっちゃんとやっぱり似てるな」

などという会話が聞こえてきました。それを聞いてた小春は「ちょっと〜なんで年下の2人に噂されなきゃならないの?」って怒ってたりして(笑)アンタたち、本当に子どもなのか?

今は笑ってみてられるけど、中学生や高校生になって急に「私、彼氏できたから」とか聞かされるのかなーなんて思ったら、うーんって唸っちゃったけど。今は温かく見守っています。小学生になっても、仲がいいお友達でいてね〜

| [家族]小夏っちゃん | 17:53 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP |
もうすぐ卒園式

もうすぐ、小夏っちゃんの幼稚園の卒園式があります!いやー、ほんと月日が経つのは早い!もう給食もなくなっちゃったしね〜午前保育→卒園式→謝恩会という流れになります。

園でも卒園式の練習をしてるみたいなんだけど、「賞状をもらう時は〜、右手、左手で、礼をするんだよー」と教えてくれるのをみて、もう泣きそうです。←早いわ! 特に小夏っちゃんは下の子なんで、私も甘いというか、可愛いというか。こんなことつぶやいてるの聞かれたら小春に怒られそうですが(笑)感慨もひとしおです。

それから重要なのが、自分の服装ですよね!黒いスーツがあるんで、それにしようかなぁ。あと、パールのネックレス、どこいったっけ?イヤリングは…?それからパンストね!きちんと前日にそろえてみようと思います。(きっと私のことだから、『あの引き出しにあるわ〜』とか思ってたら、確実にそこにはないので)

あとは天気が晴れてくれて、あまり花粉が飛ばなければいいなー。鼻水ズルズルはいやー。

| [家族]小夏っちゃん | 17:53 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP |
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